ご挨拶


当事務所では、事故直後、治療中から弁護士のサポートを受けることを勧めています。
後遺障害診断書作成前の検査が不適切であったり、後遺障害診断書の記載内容が不十分であると、実際の後遺障害に見合った等級認定がされません。
また、保険会社から提示される損害賠償金額は、裁判基準に比べ低額であり、弁護士なしで裁判基準の損害賠償金額を得ることは困難です。
その上、保険会社の担当者から治療費の打ち切りの連絡が来る、事故直後に過失割合について納得のいかない提案をされる、裁判基準に比べて不当に低額の提案をされる等、保険会社とのやり取りの中で不快な思いをされる被害者の方が多くいらっしゃいます。
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このような不利益を避け、適正な損害賠償金額を得て事件を解決するためには、事故直後、治療中から弁護士のサポートを受けることが必要です。

当事務所では年間で100件以上の交通事故に関するご相談をお受けしております。横浜で事故を起こされた方、横浜にお住まいで事故を起こして弁護士に相談したい方、横浜の交通事故に強い弁護士に相談したい方は、 是非お気軽に横浜の当事務所の弁護士にご相談ください。

 

当事務所がアドバイスした後遺障害診断書の記載例はこちら>>

交通事故相談を地元の弁護士にすべき理由はこちら>>



人体図

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当事務所の解決実績

事例No. 事例内容
 休業損害及び逸失利益に関し、2か所での勤務実体の有無が争点となった事例
 加害者が被害者の過失を7割と主張したのに対し、2割で解決された事例
 後遺障害の有無、被害者の勤務実体が争われた事例
 後遺障害認定訴訟で逸失利益の有無、過失割合が争われ、2130万円超の支払いが認められた事例
 後遺障害等級12級に該当し20%の労働能力喪失率が認められ、924万円の支払いが認められた事例
 左腓骨頭骨折で14級と認定され、賠償金1042万円で解決した事例
 頚椎捻挫、腰椎捻挫で14級と認定され、賠償金478万円で解決した事例
 頚椎捻挫等で14級と認定され、賠償金442万円で解決した事例
 頚椎捻挫(後遺障害は残らなかった)で、賠償金189万円で解決した事例
 死亡事故で、賠償金3886万円で解決した事例
 外傷性頚部症候群(むちうち)で14級と認定され、賠償金206万円から487万円に増額した事例
 右足関節内果骨折で10級と認定され、賠償金2044万円で解決した事例
 醜状障害で後遺障害12級14号と認定され、賠償金417万円で解決した事例
 右肩腱板損傷等で後遺障害併合11級と認定され、賠償金858万円が支払われた事例
 右橈骨遠位端骨折等で後遺障害14級9号と認定され、保険会社提示額から2.2倍に増額した事例
 死亡事故で、賠償金6124万円で解決した事例
 胸椎圧迫骨折後の脊柱の変形障害で後遺障害8級と認定され,3867万円で解決した事例
 第一腰椎圧迫骨折等で後遺障害11級7号と認定され、528万円から2倍以上の1078万円に増額した事例

>>さらに詳しくは解決事例ページをご覧ください。


横浜港北法律事務所の交通事故相談の特徴

① 交通事故案件を得意分野と位置付けています

横浜港北法律事務所では、横浜のお客様を中心に、年間で100件以上の交通事故に関するご相談をお受けしています。
数多くの交通事故案件を取り扱った経験を活かし、交通事故案件を得意分野としている事務所です。
そのため、交通事故案件について適正かつ迅速に解決する体制を整えています。

② 事故直後からサポートします

交通事故問題は、事故直後から弁護士に相談することにより、保険会社との交渉の煩わしさから解放され、後遺障害等級認定に必要な検査についてアドバイスを受けることで適正な等級認定を受けることが可能です。
事故直後のできるだけ早い段階からご相談ください。 

③ 被害者側専門の事務所です

当事務所は被害者側専門の事務所ですので、加害者側の相談はお受けしていませんし、保険会社との顧問弁護士契約も結んでいません。
保険会社が被害者に提示する賠償金額は、必ずもしも適正な額ではなく、保険会社は被害者の味方ではありません。

④ 顧客満足度98%

当事務所へご相談いただいたお客様へのアンケートで、98%以上の方から満足の声(非常に良かった72%、よかった26%、普通2%)をいただきました。
 

tegami.jpg お客様の声 お客様の声

交通事故事件処理の方針

1 裁判基準に基づく適正な賠償額の獲得を目指します。

交通事故に関しては、裁判所内部で一定の基準が設けられ、判決や和解はこの基準に基づいて行われることが多くなっています。これに対し、交通事故の任意保険会社は、この裁判基準より低額の基準を設けており、保険会社が提示する交通事故賠償額は、交通事故の裁判基準で算定した額より低額になります。

当然、裁判基準で算定した額が適正な交通事故の賠償額ですから、横浜にある当事務所では、交通事故に強い弁護士が裁判基準に基づく賠償額の獲得を目指して進めます。

横浜で交通事故を起こされ弁護士への相談は必要ありませんか?
横浜にお住まいで最近事故を起こしてしまい弁護士に相談は必要ありませんか?
交通事故で被害を受け、横浜の弁護士に相談する必要はありませんか?
横浜の交通事故に強い弁護士に相談したい方は是非一度横浜の当事務所へお越し下さい。

2 交通事故直後、症状固定前からご相談・ご依頼に応じます。

横浜にある当事務所は、交通事故直後から交通事故に強い弁護士が積極的に被害者の方のご相談・ご依頼に応じます。なぜなら、交通事故直後から、健康保険を使うべきか否か、保険会社の治療費打ち切りにどう対処するかといった、専門家(弁護士等)の助言を必要とする様々な問題が発生するからです。

骨模型3.JPGそれだけではなく、事故直後に適切な検査をして画像等の交通事故の証拠を取っておくか否か、医師に交通事故による自覚症状を正確に伝えられるか否か、後遺障害診断書の記載内容などにより、後遺障害認定の結果が左右され、弁護士に相談した場合と弁護士に相談しない場合では交通事故の賠償額が大きく違ってくることがあるため、交通事故の被害者が十分な損害賠償を得るためには事故直後からの弁護士によるサポートが必要になるのです。


3 依頼者の要望に沿った解決をします。

上記のように基本的には交通事故の裁判基準に基づく適正な交通事故賠償額の獲得を弁護士は目指し、交通事故訴訟を念頭において進めますが、これは、その方が交通事故を起こされた横浜の依頼者、交通事故によって被害を被られた横浜の依頼者の利益になる場合が多いと考えるからであって、依頼者の方が交通事故訴訟をせず示談で解決して欲しいと考えている場合はその考えに沿った解決を弁護士と共に目指します。

その場合は、交通事故訴訟するか示談するかについて依頼者が納得のうえで判断できるように、交通事故訴訟をした場合に予想される結果や訴訟に要する時間を丁寧にわかり易く、横浜で交通事故に強い当事務所の弁護士が説明します。ですから弁護士が「自分の要望を聞いてくれない」という不満を抱くことはありません。

4 交通事故に強い弁護士が迅速な解決を目指します。

横浜近隣にお住まいの交通事故を起こされた依頼者の方にとって、横浜で起こった交通事故案件が迅速に解決することは、適正な賠償額を獲得することと同じくらい重要なことと理解しています。横浜近隣にお住まいの交通事故を起こされた依頼者の方にとっては、交通事故の被害に遭ったこと自体が災難なのに、その後の損害賠償請求に時間や労力を奪われることは、大きな負担です。

それが原因で仕事や家事に専念できなくなれば、金銭的な損害を被るのと同じことです。ですから、横浜に事務所を構え交通事故に強い弁護士を通して迅速に解決することは、金銭賠償を受けるのと同じ意味があると考えています。上記の通り当事務所の交通事故に強い弁護士が適正な賠償額の獲得を目指しつつ、最大限迅速に進めることを常に意識しながら活動します。

横浜で交通事故を起こされ弁護士に相談したい方、横浜にお住まいで交通事故を起こしてしまい弁護士に相談したい方、横浜で交通事故被害を受け弁護士に相談したい方、横浜の交通事故に強い弁護士に相談したい方は是非一度横浜の当事務所へお越し下さい。

交通事故の損害賠償請求を弁護士に依頼する必要があるのか疑問に思う方もいるかもしれません。 しかし、弁護士に依頼することで賠償金額が大幅に増えることが多くあるのです。横浜にある当事務所の弁護士は、被害者の被害が十分に回復されるように、交通事故の適正な損害賠償金額を獲得することを目指して活動します。 

横浜にお住まいの交通事故で苦しむ被害者の方の力になれるよう交通事故に強い弁護士が全力でサポート致します。

損害賠償について

 

後遺症(後遺障害)について

 

当事務所について

   

弁護士紹介

1)代表者挨拶

こんにちは、弁護士の松平幹生です。

私は当事務所を横浜市都筑区に開業して以来、以前勤務していた事務所で年間数十件の交通事故案件を取り扱った経験を生かし、交通事故案件を継続
して取り扱ってきました。

現在では、交通事故案件を受任集中案件と位置付け、これに重点的に取り組んでいます。

交通事故の損害賠償請求を弁護士に依頼する必要があるのか疑問に思う方もいるかもしれません。 しかし、弁護士に依頼することで賠償金額が大幅に増えることが多くあるのです。

これは、交通事故の損害賠償の基準は、裁判基準と保険会社の基準とで異なり、裁判基準の方が金額が高くなっているからです。

当事務所は、被害者の被害が十分に回復されるように、裁判基準に基づく適正な損害賠償金額を獲得することを目指して活動します。
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弁護士・松平幹生
神奈川県弁護士会所属

2)交通事故問題への取り組み

当事務所は、交通事故直後から積極的に被害者のご相談・ご依頼に応じます。

交通事故では、その直後から、健康保険を使うべきか否か、保険会社の治療費打ち切りにどう対処するかといった、専門家の助言を必要とする様々な問題が発生
します。 また、事故直後に適切な検査をして画像等の証拠を取っておくか否かなどにより、後遺障害認定の結果が左右され、賠償額が大きく違ってくることがあります。

そのため、被害者が十分な損害賠償を得るためには事故直後からの弁護士によるサポートが必要になるのです。 交通事故でお悩みの方は、是非お気軽にご相談ください。
 


3)当事務所の3つの約束

当事務所では、交通事故の被害に遭われた方が安心してご相談・ご依頼できるように、以下の3つのことを心掛けています。

①受任案件を集中することによる処理の効率化・高度化・迅速化。

弁護士が取り扱う分野は多岐にわたっていますが、この中の特定の分野の案件を集中して受任すると、交渉・訴訟におけるスキル・知識の蓄積、事務職員の習熟により、業務の効率化が図られ、事件処理の高度化・迅速化が可能となります。

当事務所では、独立する前の事務所で保険会社側の代理人として年間数十件の交通事故案件を取り扱った経験を生かし、交通事故を受任集中分野と位置付けています。これにより、交通事故案件について、適正な賠償額を迅速に獲得する体制を整えています。

②クリアな報酬設定。

交通事故案件については、相談料無料、着手金無料、成功報酬は20万円+獲得金額の10パーセント(税別)となっており、非常にクリアな報酬設定となっております。
 

③丁寧な顧客対応。

一般的に弁護士事務所は敷居が高いイメージがあるようです。しかし、そのために弁護士の利用を躊躇することがあってはならないと思っています。
 
当事務所では、弁護士・事務職員ともども、丁寧な接客・電話応対を心掛けておりますので、どうぞ安心してご相談ください。
当事務所では、交通事故の被害に遭われた方が安心してご相談・ご依頼できるように、以下の3つのことを心掛けています。

①受任案件を集中することによる処理の効率化・高度化・迅速化。

弁護士が取り扱う分野は多岐にわたっていますが、この中の特定の分野の案件を集中して受任すると、交渉・訴訟におけるスキル・知識の蓄積、事務職員の習熟により、業務の効率化が図られ、事件処理の高度化・迅速化が可能となります。

当事務所では、独立する前の事務所で保険会社側の代理人として年間数十件の交通事故案件を取り扱った経験を生かし、交通事故を受任集中分野と位置付けています。これにより、交通事故案件について、適正な賠償額を迅速に獲得する体制を整えています。

②クリアな報酬設定。

交通事故案件については、相談料無料、着手金無料、成功報酬は20万円+獲得金額の10パーセント(税別)となっており、非常にクリアな報酬設定となっております。
 

③丁寧な顧客対応。

一般的に弁護士事務所は敷居が高いイメージがあるようです。しかし、そのために弁護士の利用を躊躇することがあってはならないと思っています。
 
当事務所では、弁護士・事務職員ともども、丁寧な接客・電話応対を心掛けておりますので、どうぞ安心してご相談ください。


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