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死亡事故のご遺族の方へ


交通事故で大切な人を失った場合、残されたご遺族は大変深い悲しみにつつまれます。


悲しむのは当然です。加害者を憎む気持ちになるのもやむを得ません。また、事務的に処理しようとする加害者側の保険会社に対して嫌な感情を持つかもしれません。


そのように感情の整理がつかない状態であるにもかかわらず、ご遺族は、加害者とその保険会社に対する損害賠償請求という法的な問題に対処していかなければなりません。


もちろん、事故後すぐに具体的な話を進めなければならないわけではありませんが、保険会社からの事務的な連絡に対応しなければならなかったり、加害者から連絡がくることもあります。


そして、49日が過ぎ、刑事事件の処分が決まったころから、本格的に損害賠償請求の話に入っていくのが通常です。


ここで問題なのは、保険会社が提示する損害賠償金額が、適正な金額より少ない場合が多いことです。


適正な金額とは、訴訟で裁判官が認めるであろう金額と考えられますが、保険会社は、通常、その金額よりも低い金額を提示してきます。


特に、遺族側に弁護士がついていない場合の最初の提案は、最低限の提示がされることが多いようです。


遺族側に知識がないと、その金額で示談してしまってよいものかどうか判断がつきません。


そこで、適正な損害賠償金額を得るためには、専門家である弁護士のサポートが必要になってきます。


当事務所は、交通事故を専門的に取り扱うようになってからの約2年の間に、既に4件の死亡事故を取り扱い、依頼者が満足する解決をしてきました。


死亡事故でお悩みのご遺族の方は、是非一度ご相談ください。


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