右肩甲骨骨折等(後遺症は残らなかった)で物損含め賠償金319万円で解決した事例


依頼者 : 男性(事故当時44歳)
等級   : なし
傷病名 : 右肩甲骨体部骨折、右肩甲骨頚部骨折、頸椎捻挫、胸部挫傷
       

事故態様

依頼者がバイクを運転して、片側二車線道路の左車線を直進していたところ、右車線の貨物自動車が、合図なく突然車線変更を始めたため、依頼者のバイクと接触しました。加害者は、接触後もブレーキを踏まず車線変更を続けたため、依頼者は、加害車両に後方から押される形で、右肩から転倒しました。

ご依頼の経緯

任意保険の対応に不安が生じたため、当事務所に相談をし、委任されました。

結果

既払金・物損賠償金を含め、賠償金319万円で解決することができました。

解決のポイント

受任当初は、治療中で痛みもあり、後遺障害が残ることが心配されたのですが、相手保険会社との対応を弁護士に任せることで、精神的なストレスが減り、適切な治療を受けることで、治療終了時には身体がすっかり回復しました。その結果、依頼者の気持ちが明るくなり、示談はスムーズに進みました。身体が良くなることが、最も大事だということが分かります。


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