頚椎捻挫等(後遺障害は残らなかった)で、賠償金195万円で解決した事例


依頼者 : 女性(事故当時51歳)
傷病名 : 頸椎捻挫、腰椎捻挫
       

事故態様

依頼者が自家用車を運転中に、前方交差点の赤信号に従って停車していたところ、後方から直進してきた加害車両に追突されました。

ご依頼の経緯

依頼者は、以前にも交通事故に遇い、当事務所に依頼されたことがあったため、今回も事故後まもなく当事務所に相談・依頼されました。

結果

既払金を含め、賠償金195万円で解決しました。

解決のポイント

保険会社は約半年後に治療費の打ち切りを打診してきましたが、治療が不十分であったため、保険会社と交渉し、治療期間の延長を認めさせました。弁護士費用特約がついている場合は、後遺症が残らない場合でも、弁護士に依頼するデメリットはなく、自ら交渉することなく慰謝料等の金額を上げることができます。依頼者からは、弁護士に依頼したことにより、安心して治療に専念することができたとのお声をいただきました。

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