頚椎捻挫等で(後遺症は残らなかった)賠償金265万円で解決した事例


依頼者 : 女性(事故当時45歳)
等級   : なし
傷病名 : 頸椎捻挫、腰椎捻挫、背部挫傷、両膝挫傷
       

事故態様

依頼者が立体駐車場に駐車したところ、アクセルとブレーキを踏み間違えた加害者両が、2、30メートル先の依頼者の車両に衝突しました。

ご依頼の経緯

保険会社との連絡や示談交渉に不安があり、依頼者の保険に弁護士費用特約がついていたことから、示談交渉を任せたいと、当事務所にご依頼されました。

結果

既払金を含め、賠償金265万円で解決することができました。

解決のポイント

まず、依頼者が任意保険会社と直接交渉の必要がなくなったことで、依頼者の精神的な負担を大幅に軽減することができました。 弁護士がついただけで相手保険会社は裁判基準を意識した高めの提示をするのですが、そこからさらに傷害慰謝料等を増額しました。 また、依頼者は主婦でしたが、休業損害について、現実に発生している損害を丁寧に立証することで、依頼者が獲得すべき休業損害金を得ることができました。


交通事故についてもっとお知りになりたい方はこちら

当事務所の方針     
交通事故問題解決の流れ
損害賠償額の3つの基準 死亡事故の損害賠償請求
後遺障害とは 高次脳機能障害
頸椎捻挫・腰椎捻挫(むち打ち)の後遺障害 保険会社は被害者の味方?



横浜 交通事故 弁護士 TOPへ

交通事故に関するご相談はこちらまで

045-910-0703 
事前にお電話にて相談日時のご予約をお願い致します。


■HOME ■事務所紹介 ■弁護士紹介 ■弁護士費用 ■アクセス

 バナー2png.png

rikonbaner.jpg

むちうちサイトバナー.png

jimusyobaner.jpg


そう相続サイトバナー.jpg.png